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昨日、東京ポエトリーフェスティバス2008の原稿を本阿弥書店の「俳壇」編集部に送った。これで私のTPF2008はひとまず終了。それにしてもこれだけ大きな詩歌祭を実行してくださった協議会の皆さん、本当にありがとうございました。今すぐとはいかないけれど、文学の歴史の重要な一コマとしていずれ輝くときがくるでしょう。もしかしたら、国によってはすでに輝いているかもしれませんね。 おかしなことだが、原稿を打ち込んでいるときに右手の人差し指が痛いことに気がついた。腫れていた。ひどくなるようだったら病院行きも考えなくてはならない。さわると痛い・・・ ともあれ今日は娘の学校の親と教師による二者面談の日。娘はなんとなくそわそわしている。私もよい話を期待したいのだが。どうなることやら。 |
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