「俳句四季」2月号

 「俳句四季」2月号が届いた。ここには、私の鶴のテーマにした10句「鶴羽ばたけ」が掲載されている。

 
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 どんな感じになったのだろう。おそるおそるページを開いたね。うん、並んだ感じは悪くない。最初から最後まで読める(まあ10句だからね)。

 同じ号に掲載されている夏石番矢の「俳句の新詩学14 雪舟と芭蕉」もいい。

 そこで、この号は多めに注文することにした。吟遊の同人さんや潤の会のメンバーさんの中には購入を希望する人もいることだろう。

 テーマを限られた句作りって、吟行以上に(私は)どこか縛られてしまうけれど、それでも私らしさを失わないでよかった。

 マンネリ?うーん。がんばります!

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